開拓村の桜

20170430

サイロの中から桜の木が生えているように見えますが、実際には重なっているだけです。
春になると必ず見に行く風景です。
この季節は、野山の風景が一日一日変化します。
その生命力から勇気をもらう時もあれば、相対的に自分が取り残されているように感じる時もあります。

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とうげの旗15号

St015

信州児童文学会誌「とうげの旗」の15号を発行しました。
詳しくは「お気に入り」にある信州児童文学会のホームページからたどってください。
掲載作品の全てを読むことができます。

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信州児童文学会創立60周年記念誌

60syunen
創立50周年以降の10年間の歩みをまとめた記念誌が完成しました。
県内の公立図書館には(たぶん)あると思いますが、Webでも閲覧できます。
詳しくは「お気に入り」にある信州児童文学会のホームページからたどってください。

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松本城

20170114

今季最強と言われる寒波が襲来した1月14日。
松本城はうっすらと雪化粧をしていました。
普段ならよく見えるはずの北アルプスは吹雪いているようで、何も見えませんでした。

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氷柱

20170113

つららの写真です。
この辺りは地下水が多い場所です。
これは正月の写真ですが、現在(1月13日)はもっと長くなっていることでしょう。

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謹賀新年

20170104

あけましておめでとうございます。
どうぞ本年もよろしくお願いします。
写真は諏訪大社春宮です。右側に「春一」の御柱が見えます。
皆様にとって、よい一年でありますように。
ページ左の「信州と信州の仲間たちの本」のコーナーを更新してあります。
剣道をテーマにした(スポ根物ではない)「まっしょうめん!」をよろしくお願いします。

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天白社御柱祭

20161009_1_2

小宮である天白社の御柱祭は土砂降りの中で曳行開始。
氏子の数は少なめでしたが、「さっさと終わらせよう」と半ばやけくその「協力一致」で曳行はスムーズに進み、予定より早く終わりました。
曳行路途中の国道「など」はトラックで運びました。

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一之柱の建て御柱が終了したところです。
この後、お祭り広場へ移動して楽しく交流しました。

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あづみ野 生坂の民話

Photo

あづみ野児童文学会の手による、12冊目の安曇野関連の民話集です。舞台は生坂村。
全31編。これだけの話をよく集めたものだと感心させられます。
村民にとっても、記録として永遠に残しておきたい一冊ではないでしょうか。
興味のある方は連絡下さい。
刺激を受けて下諏訪の民話集を作りたくなりました。

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お舟祭り前日

20160731

8月1日の「お舟祭り」に向けて、飾り付けが終わったお舟です。
諏訪大社下社では半年ごとにご神体が春宮と秋宮の間で移動します。
お舟祭りでは春宮から秋宮へ。
以前は大名行列も出て祭りを盛り上げていましたが、いかんせんこの炎天下に鎧甲姿で歩くのは危険なので、近年ではなくなりました。
この日(7月31日)の境内には、ポケモンを求める姿はほとんどありませんでした。先週はスマホを持ってうろうろする青少年ばかりでしたが……。

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夏草や……

20160718

久しぶりの更新です。
御柱祭山出しから3ヶ月後の木落とし坂の様子です。
対岸の有料観覧席も、すっかり草に覆われていました。

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